[日経アーキテクチュア]10月12日号【JR北海道】
JR北海道の中島社長にもちょっとだけ会えたし、お仕事もとりあえず大きなミスも無く終わりました。
空港で、お土産を買ってきました。
とってもおいしそうな苺のミルフィーユを買おうと思ったら、前の男性が買ったのが最後。
JR北海道のイベントで10月9日から12日までの4日間、 札幌から釧路・北見・函館など、北海道各地を旅をするという。
自分が撮りに行った月曜日、札幌から小樽⇒倶知安⇒函館というルートを走る 「北海」というのを狙ってみました。
JR北海道では顔出し看板が有りました。
JR九州ではつばめとの記念撮影が出来ました。
JR貨物はコンテナの現物を持ち込み、中が体験出来ました。
部品販売もJRの中では、ここだけはしていました。
JR東海では新幹線との記念撮影が出来ました。
噴火時にJR北海道の隠れた機敏な行動が記録されています。
噴火の27分後である午後1時30分、内閣官房からの要請で避難対象者1万2000人という情報のもと、札幌行特急列車を長万部駅で運行を打ち切り凡例は こちら 【 北海道日本ハム 】 〈未定〉 P右右:星野八千穂29 =丸子実業高─岐阜聖徳学園大─JR北海道─F43(06D7?) P右右:津田大樹20 =倉敷高─F70(08D3?) I右右:金子洋平28 =国士舘高─青山学院大─ホンダ─F40(07D6?) 〈引退JR北海道の管轄内から集めた鉄道の古レールを開口部の縦枠として使用している。
通行人に気づいてもらうためにあえて下端に断面をあらわしているだけでなく、熱による収縮をここで吸収させる意味合いも込めたという。
手の込みようには脱帽するしかない。